フラまと 読んで楽しく、お役立ちな情報満載!「フラットまとめ」 収録 314 件☆

東京都新型コロナ新たに602人感染確認

感染拡大が止まらない東京で、12月10日過去最大で、600人超えの602人の感染が確認されたそうです。
184 view
2020-12-11 01:22:21

12/5超え

東京ではこれまでの最大、12月5日の584人を超え、ついに600人の大台に乗り、12月10日602人の感染を確認したそうです。
もちろん検査数、回復者数、重症者数などと合わせて考えるべきで、単純に1日での判明数が過去最大だからと騒ぐことには何も意味はありませんが、一定の脅威ではありますね。
重症者の数が増えてないところから見ると、今回は感染確認が最多数とはいえ、軽症者や、無症状者ばかりが発見されたということでもあるかとは思いますが、依然として確認される人数が増え続けるのは不安もあります。

評価・評判

参考

同カテゴリ人気ランキング

同じカテゴリ内でもアクセスの多い人気ページをご紹介。
なぜか、すぐ爆発してしまう中国製品や、中国にまつわる爆発事故色々。そんなすご過ぎの通称チャイナボカンをご紹介。
view 1559
2020-11-29 03:58:30
桜の木を枯らしてしまう外来カミキリのクビアカツヤカミキリにより、全国で桜の木が被害に合うケースが増えています。
view 390
2020-07-29 14:48:44
探検はロマンだけじゃなく危険も!世にある洞窟の数々で発生した恐ろしい事故・事件の数々をご紹介。
view 256
2021-02-25 03:28:24
農水省から、東京都や大阪府など9都道府県がGoToイート利用には4人以下との人数制限を設ける方針を決めたと発表された。
view 247
2020-11-21 15:16:17
歴史的なできごととして、ベルリンの壁崩壊は知られていても、そもそもその壁とはなんだったのか、は知られていないため解説を。
view 246
2021-03-04 03:24:29
東京都での新型コロナ感染者数が、12月27日、日曜としては過去最多の708人確認したとのこと。
view 222
2020-12-28 09:18:07
令和となり、ほぼ失策しかなかった平成時代の、特に目立つ悪政を振り返る。
view 212
2020-12-20 06:01:21
感染拡大が止まらない東京で、12月10日過去最大で、600人超えの602人の感染が確認されたそうです。
view 184
2020-12-11 01:22:21
コロナ患者が連日記録更新中な東京都にて、月曜においては過去最高になる481人の感染者が確認されました。
view 157
2020-12-28 17:12:59
頭おかしい親が増えていて、近年作られたワードのモンスターペアレントについて解説。
view 142
2021-03-04 03:38:11

同カテゴリリンク集

同カテゴリのお役立ちサイトをランダムでご紹介。
2015-10-13
いよいよ2020年に開催のせまった東京五輪のチケット販売の予約情報等が公開になり、転売禁止の各種規則が厳しいと話題になっています。


2014-12-10
自分の子供が優遇されるのが当たり前、自分達がしつけることを放棄し、すべて先生・学校任せの育児放棄と業務妨害の嵐、近年の教育現場を続々と崩壊させてゆくモンスターペアレントという生き物の実情紹介。


2014-10-22
毎年年末になると誰もが願うクリスマス中止、その気持ちを晴らすべく湧き出た、世界の同志達の熱き魂の叫びの紹介。


2015-10-23
近年増大中の謎の事案!こんなことで警察にマークされてしまうの??驚きの事案集合。


2020-07-31
コロナ禍で高額転売の目立っていたマスクを安定供給させる目的で規制をかけていた、仕入れ値以上での販売の規制を廃止の方向で動いているとのこと。


2014-10-20
なぜか品質がどうの以前に、すぐ爆発してしまう中国製品や、中国にまつわる色々。そんなすご過ぎチャイナボカンをご紹介。


2015-09-23
いよいよ来年に迫った天皇退位、元号の切り替わり、一時代の切り替わりに立ち会う現代人たちの、次代の元号予測が激しくなっています。


2014-11-05
彼女は自分でがんばって作るもの、その発想から逸脱して、金を払って彼女役をレンタルする、という、もはや彼女じゃない、というツッコミを無視したサービスが近年人との関わりを苦手とする人達の間に広がりつつあります。


2015-08-21
とても他の国では爆発するはずのないものまで、なぜか爆発する国、中国、通称チャイナボカンシリーズとまで言われる驚異の事例紹介。


2015-11-10
毎年表の流行語大賞とは別に、裏の流行語大賞などとも揶揄され、ネットで流行った言葉を集めるネット流行語大賞。今年もエントリー&受賞が決定しました。